10歳若返ってアンチエイジングしましょう

2009年07月27日

水の力で美肌を維持

の力で80歳過ぎてもきれいな美肌に〜


先日、50代の某有名演歌歌手が、美肌の秘訣
テレビで話していました。


これは、だれでもできるお金がかからない美肌法ということでした。


それは、
洗顔後、パッティングをするということでした。


洗顔剤を洗い流した肌に残っている水をタオルでふきとらずに、
その水滴を肌に押し込めるように、
やさしく、肌を指の腹で、パッティングしていくんだそうです。


その演歌歌手も、とてもきれいなきめ細かい美肌のもちぬしなのですが、
この方法は、お母様に教わったそうです。


彼女のお母様が、80代になっても、
とてもきれいな肌を保っているので、
秘訣を尋ねたところ、
このようにかえってきたそうです。


お金を使わずに、美肌を保てるっていいですね!


私も続けています。
顔だけではなく、首も、下から上へパッティング。


首のしわで、年齢がわかるといわれますから、
マッサージは、首も忘れられませんね!

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2009年02月25日

アンチエイジングは筋力アップから

アンチエイジング筋力アップから始まります。

ちょっと楽した生活をしていると、
すぐに、筋力は落ちてきます。

腹筋が弱るとぎっくり腰になりやすいんですよ。
腰痛持ちは、腹筋、背筋を鍛えましょう。

テレビ見ながら、ちょっと足を上げてみる。

ねっころがって、背中をそらせてみる。

リラックスしているときのながら体操や、
就寝前のストレッチなど、

筋肉をやわらげて
鍛える運動を、習慣化しましょう。


背中が曲がって身長も低くなるより、
すらっと、背中が伸びて姿勢がいいと、
若く見えます。

 姿勢のよさは、腹筋からです!

毎日、太ももを床と直角にあげる大きな足踏みを
50回ゆっくり続けるだけでも、
スロートレーニングとして、
筋力アップにかなり効果がありますよ。




posted by pappy at 22:08 | アンチエイジング

手のひらエステで3分アンチエイジング

アンチエイジングの裏ワザは、手のひらにあり。

手のひらにも、大切な体もツボが集まっています。

指の爪をはさむように、マッサージをしたり、
親指の腹の部分をもんでみたりするのも、
からだ全体の疲労回復に効きます。

手のひらマッサージも合わせてやりましょう。

足裏も大事なツボが集まっています。
手のひらと同様に足裏のマッサージもアンチエイジング対策として効果がありますね。

足は「第2の心臓」ともいわれ、血液が心臓に戻るためのポンプとして重要な役割をしています。


なかでも、足の先や足の裏には全身の健康のツボが集まっているので、
足の裏をツボをしっかり、マッサージすることで、自分の内臓の疲れた部分を知ったり、ケアすることができます。

足裏を毎日マッサージすることで、内臓機能も回復してきます。

入浴後や、就寝前に、足裏マッサージを心がけると、だんだん身体もナンだか軽くなってきますよ。
入浴時の足裏マッサージを習慣にするといいですね。

足つぼもしっかりマッサージして、老化防止をしましょう。
posted by pappy at 21:57 | アンチエイジング

2009年02月23日

脂肪燃焼は食事から

アンチエイジングのためのメタボ対策
内臓脂肪などのからだの脂肪を燃焼させるためには、
スロートレーニングなどの筋トレを毎日するなど運動の他に、
食事の食材選びも大切ですね。

高蛋白低脂肪の食事を心がけましょう。
鶏肉のささみや、大豆たんぱくのお豆腐類などを、多く摂るようにしましょう。

臭いで嫌われる納豆ですが、大豆製品で、納豆菌が体に良いので、
できれば、毎日取りたいメタボ対策食材です。

また、野菜のトマト。
トマトに含まれるリコピンには、脂肪を燃焼させる効果があるそうです。
トマトが、おいしい季節になりましたよね。トマトジュースでも、効果はあるそうです。
 
この効果を高めるのが、焼きトマト。
トマトをオーブンで焼くと、効果がアップするとか。ビタミンCも豊富なトマト。
あま〜いフルーツトマトというものも出ていますよね。

アンチエイジングは、毎日の生活習慣を整えることから始まります。
どんなに高いエステに行ったり、化粧品を使っても、
基本の生活習慣を正すことを忘れてはいけませんね。

 毎日、1個は、トマトを食べましょう。トマトに限らず、野菜は、美容の味方。しっかり食べましょうね。
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posted by pappy at 17:20 | アンチエイジング

2007年02月14日

肌年齢

660867_making_beauty.jpeg 肌年齢=実年齢に見られます!

 実際の年齢よりも見た目、ってことなんだよね。
肌を清潔にする(洗)・水分補給し、守る(潤)・紫外線対策(紫)が重要ですね。

 肌にくすみがなく、しわの少ない人は、若く見られますね。

 どんなに、おしゃれをしても、化粧をしても、かくせないんです。

 素肌のケアは、本当に大事。

 ヒアルロン酸とコラーゲン、この二つは、対策に
とても重要。

 食事や、サプリメントで、補うようにしましょう。

 肌年齢に気をつけて、若返りましょう。
posted by pappy at 10:16 | Comment(0) | TrackBack(0) | アンチエイジング

2007年02月13日

ポリフェノールで若返る

600972_sphygmomanometer_1.jpeg ポリフェノールは、食物繊維や5大栄養素(たんぱく質、脂質、炭水化物、ビタミン、ミネラル)に次ぐ栄養素として、健康に効果があります。

 ポリフェノールにはいろいろな種類があり、医薬品、健康食品の成分としても、利用されています。

 動脈硬化や脳梗塞を防ぐ抗酸化作用、ホルモン促進作用がアップするといわれています。

 
代表的なポリフェノールとして、

カテキン — ワインやリンゴ、ブルベリーやお茶に多く含まれます。殺菌作用をはじめ、血中コレステロールを下げる効果があります。

アントシアニン — ブドウの実皮やムラサキイモ、ブルーベリーなど赤紫色を下果実に多く含まれている色素成分です。
肝機能の向上を助け、疲れ目の解消などにも効果的といわれます。

イソフラボン — 大豆や大豆加工商品(豆腐、納豆など)に含まれる。エストロゲンと同様の働きをするため、アンチエイジングなどに効果的だといわれています。


 ポリフェノールを多く含む食品を毎日の献立に利用して、10歳若返りましょう。

posted by pappy at 08:30 | Comment(0) | TrackBack(0) | アンチエイジング

2007年02月11日

若返り呼吸法

477174_masquerade_2.jpeg95歳の現役医師、日野原重明さんのお話です。

「アンチエイジング」を考える時、呼吸の仕方はとても重要な役割を果たします。
深い呼吸ができる腹式呼吸はとても大事です。
ストレスの多い環境に生きる現代人は浅く速い胸式呼吸になりがちですが、浅く速い呼吸では、体内の細胞に酸素が十分に供給できないのです。
吐くことを大切にする呼吸をしましょう。

日野原さん曰く、

『階段を上がるときに、自分で「吐いて、吐いて、吐いて」とかけ声をかけるように空気を吐き出しながら、まず3段上がり、次の1段を上がる時にすばやく空気を吸い込みます。力んで息を吸わなくても、自然に体に空気が入りこみます。

 駅でエスカレーターに乗る若い人と競って、私が先に上階に達すると、いつも「やったな」と心の中でガッツポーズです。この達成感がますます私を健康にしてくれるのです。

 皆さんもエレベーターやエスカレーターに乗らないで、こんな要領で階段を上れば、足腰が鍛えられるだけでなく、腹筋と横隔膜がよく収縮し、自然と効率のよい腹式呼吸ができるようになるはずです。最も手軽なアンチエイジング法です。 』

 皆さんも、日野原さんを目指して、複式呼吸で、若返りましょう。


posted by pappy at 16:05 | Comment(0) | TrackBack(0) | アンチエイジング

2007年02月09日

若さを保つ姿勢のよさ

653405_lisa.jpeg アンチエイジング(抗加齢)医学の世界に、「三筋後退」という言葉があるそうです。
 年齢を重ねるとともに、腹、上腕、太ももの3か所の筋肉が衰える現象を、「参勤交代」をもじって表現したそうです。
猫背になり、下腹とあごが前に出る姿は、いかにも「お年寄り」ですね。

 それに比べて、、いくら実年齢は高くても、背中がしゃっきっと伸びて、姿勢の良い人は、若々しく見えます。
  
 姿勢が良いと、大きなおなかや肌のシミは視界にはいらず、年齢よりずっと若く見られるそうです。

 背筋を伸ばして歩きましょう。

 若い人でも、猫背は、貧相に見えますよね。

 
posted by pappy at 17:23 | Comment(0) | TrackBack(0) | アンチエイジング

2007年02月03日

若返りの効果があるアマニ

flax_gold.jpegアマニ(フラックスシード)がアンチエイジングに効果的!!
α−リノレン酸⇒ ゴマの100倍
リグナン ⇒ ゴマの2倍

ゴマに似た香ばしい風味のアマニ。
アマニの栽培は北の寒冷地に適しており、北米、特にカナダは世界の生産量の約40%を担う最大の輸出国です。
成分によってはゴマ以上の栄養価もあり、健康的な生活をサポートします。


中高年の健康維持や老化防止はもちろん、更年期女性の健康維持、そして今話題の“メタボリックシンドローム”が気になる方の健康維持にもつながると期待されています。




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2007年01月28日

おばさんって、どんな人??

622904_shades_of_summer_1.jpeg「おじさん・おばさんの特徴的な行動」を、あるリサーチ会社でアンケートをしたら〜

1.人前で平気でオナラをする。

2.アクビをする時に手で口を隠さない。

3.Yシャツの下のランニングが透けているおじさん。

4.ムダ毛の処理をしていないおばさん。

だったそうです。

おじさん・おばさんは周囲の目を気にしない行動が目立ちます。

どうせ年だから〜みたいな気持ちが、段々と身だしなみにも現れ始めるんですね。
おじさん・おばさんだと思われたくなかったら、“人に見られていること”を意識して生活するようにしましょう。

10歳若返るということは、身だしなみも外での行動も、社会の中にいるという緊張感や、謙虚さ、協調性などを持ち合わせていることが、必要だということでしょうか。


posted by pappy at 13:29 | Comment(0) | TrackBack(0) | アンチエイジング

2007年01月25日

音読

184540_smiling_series_2.jpeg 音読って、余り聞かない言葉でしょうか。

 子供の頃、本読みって、宿題にありませんでした?
 朝読みとか、(子供たちもやっていたような・・・)

 声に出して、本を読むことです。

 これって、脳の老化防止にとても効果があるそうです。

 新聞のコラムなどを、毎日読むのもいいですね。
 これ、やってみると、意外と、唇の周囲の筋肉を使うんです。
 こつは、大きく口をあけてはっきりと母音の発音をすること!!

 口角を上げる顔のストレッチにもなって、
 美容にも効果あり。

 一石二鳥、いや、物も覚えて、一石三鳥かしら!!
posted by pappy at 15:14 | Comment(0) | TrackBack(0) | アンチエイジング

2007年01月19日

笑いは脳トレ

58874_laughter_1.jpeg 笑いって、「脳トレ」になるって知っていましたか。

お笑い番組が大嫌いという人も中にはいて、
子供に見せたくないっていう親もいらっしゃいますが、
無心に、何も考えずに笑うって、
こころにもからだにも必要なんですよ。

 「笑う」という動作で、
実は医療効果もあることが実証されているそうです。

 一日一回はけらけらと笑いましょう。

 家族の中に、笑いがある家は、
みんな、仲良しですよね。

 
タグ:美容 健康
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2006年09月24日

かかと

608180_angle_poise_legs.jpeg つい、普段見えないから、忘れているかかとの手入れ。
でも、ミュールをはいたりすると、目立つんですよね。入浴の時は、必ず、かかともお手入れしましょう。ストッキングでも、たとえば、正座したとき、足の裏ががさがさっだったり、汚かったりすると、目立ちますよね。

 いつ、そういう場に出くわすかもしれませんから、足の裏も、しっかり、チェックしましょう。

posted by pappy at 14:01 | Comment(0) | TrackBack(0) | アンチエイジング

2006年09月20日

食欲の秋

621404_applepie.jpeg 食欲の秋ですね。
秋は、果物も野菜も美味しいものがたくさん出回ります。
食べ過ぎに注意ですね。体も、冬にむけて、脂肪の貯めこみにはいりますから、過食は、肥満の元。
食べたら、しっかり、身体を動かしましょう。
暑さも過ぎ、ウォーキングも、秋色を楽しみながら、できそうですね。
posted by pappy at 13:44 | Comment(0) | TrackBack(0) | アンチエイジング

2006年09月17日

お役立ちりんご

616290_red_apple.jpeg りんごって、とってもからだにいいんです。!

 美容だけではなく、健康にって事です。
西洋には「1日1個のりんごは医者を遠ざける」という諺があるくらい。
りんごの栄養素は、他の果物に比べると、食物繊維、カリウム、有機酸、ビタミンCが多く含まれていて、健康増進に役立ちます。

特にりんごの成分の1つであるペクチンは、下痢、便秘、腹痛などに効く整腸作用と、コレステロールの異常を抑える効果があります。これは、りんごでジャムを作ると、何も加えなくても自然にゼリー状に固まる、あのペクチンの性質が働くからです。また、繊維は大腸ガンの抑制効果も認められています。

これから、りんごの季節。しっかり食べましょう。

posted by pappy at 23:28 | Comment(0) | TrackBack(0) | アンチエイジング

2006年09月16日

枝豆

310737_green_beans.jpeg ビールのお供に枝豆。
この枝豆には、肝臓の働きを助ける成分が含まれています。
お酒の席につきものなのは、わけがあったのですね。
ちょうど、枝豆がおいしい季節。
しっかり食べて、お酒は控えめにしましょう。

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2006年09月14日

卵の白身

577828_egg.jpeg 卵をお料理に使った後の、卵の殻の内側にネバ〜って、残っている卵の白身、お肌にとってもいいって、知っていましたか。

 美白効果と、張りを与える二つの効果があるのです。お料理の合間に、ちょっと、白身パック。すぐ、パリッと乾いた感じになってくるので、そうしたら、水で洗い流しましょう。

 普段、メイクばっちりの方は、冷蔵庫に保存して、お風呂のときに、パック代わりに使いましょう。


だんだん、お肌の張りが違っていきますよ〜

posted by pappy at 03:44 | Comment(0) | TrackBack(0) | アンチエイジング

2006年09月13日

笑顔

572005_happy.jpeg 老化防止に笑顔!
歳をとると、口角が下がってきます。そして、年寄りの見本みたいな、ホウレイ線が、口元の両脇に出てきますね。どんなに、ぬりたくっていても、このしわって、目じりのしわ同様、目じりのしわ以上に、年寄りくさい!

 それて、口角を上げるようにしていると、肌も、鍛えられます。

あとは、マッサージ。頬骨にそって、肌を持ち上げるように、マッサージしていると、自然に、リフトアップしてきます。これは、テレビを見ながらでも、できますよね。


 ながら美容で、しっかり、10歳若返りましょう!


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2006年09月11日

夏の残し物

568342_csp_autumn_flow.jpeg暑かった夏も終わりに、毎日の最低気温は着実に落ちていて、秋の気配も感じられます。
 お肌も敏感に感じ取っています。
 夏の紫外線にさらされた肌や髪のケアを、忘れずに、やりましょう。
 今までより、少し念入りに、パックをしたり、髪なら、多めにトリートメントで、ヘアパック。
気付かないうちに髪も紫外線の攻撃を受けていますよ〜


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2006年09月07日

ほうれい線

584958_pierced_smile.jpeg40歳を過ぎたあたりから、気になるのが、
口元の両脇のほうれい線。ここのしわが、深くなると、ホントに、お年寄りっぽいですよね。ここのしわを伸ばす秘訣!

 口角をあげるためによいといわれるのが、「い」の形。この形を、何回か、行う。もしくは、割り箸等をくわえて30秒とかも、効きます!

 要は、口元の、筋力UPを、図ることです!

posted by pappy at 08:26 | Comment(0) | TrackBack(0) | アンチエイジング
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